Mr.ChildrenとBank Band(ap bank)のプロフィールと歴史を紹介。
Vocal & Guitar 桜井和寿(Sakurai Kazutoshi) 1970年3月8日 東京都出身 血液型:O
Bass 中川敬輔(Nakagawa Keisuke) 1969年8月26日 長崎県出身 血液型:A
Guitar 田原健一(Tahara Kenichi) 1969年9月24日 福岡県出身 血液型:O
Drums 鈴木英哉(Suzuki Hideya) 1969年11月14日 東京都出身 血液型:A
(参考文献)「Mr.Children1992-1995」、「Mr.Children1996-2000」より一部抜粋してます。
| 1969年 | 08月26日 | 中川、長崎に生まれる。すぐに東京都に引越す。 |
| 09月24日 | 田原、福岡に生まれる。7歳の時東京に引っ越す。 |
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| 11月14日 | 鈴木、東京に生まれる。 |
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| 1970年 | 03月08日 | 桜井、東京に生まれる。 |
| 1982年 | 04月 | 田原、中川、鈴木が同じ中学に入る。 |
| 1985年 | 04月 | 桜井、田原、中川が、高校の軽音楽クラブ内に「Beatnik」結成。 |
| 1988年 | 04月 | 東京のライヴハウス「シルバー・エレファント」で初のライヴハウス出演。 当時はキーボードを含めた5人組だった。 |
| 09月 | 「フェアリーランド」を抜けた直後の鈴木をドラムスに迎え、4人で活動開始。 |
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| 1989年 | 01月01日 | グループ名を「Mr.Children」に。 |
| 1992年 | 05月10日 | デビュー・ミニ・アルバム「EVERYTHING」を発表。 |
| 05月19日 | 初のコンサートツアー「everything TOUR '92」スタート。全10箇所。 |
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| 08月21日 | 「君がいた夏」をシングルカット。デビュー曲。 大阪のFM802のヘビーローテーションとなる。 |
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| 09月26日 | ツアー「your everything TOUR '92」スタート。全11箇所。うち、6箇所は学園祭。 |
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| 12月01日 | 02ndシングル「抱きしめたい」、02ndアルバム「Kind of Love」をリリース。 |
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| 12月07日 | ツアー「Kind of Love TOUR '92-'93」スタート。全9箇所10公演。 |
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| 1993年 | 07月01日 | 03rdシングル「Replay」リリース。「グリコポッキー」のイメージソングとなる。 |
| 09月01日 | 03rdアルバム「Versus」リリース。 |
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| 09月23日 | ツアー「Versus TOUR '93」スタート。全国11箇所。 |
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| 11月10日 | 04thシングル「CROSS ROAD」リリース。ドラマ「同窓会」の主題歌。 |
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| 1994年 | 06月01日 | 05thシングル「innocent world」リリース。 アクエリアスのCFソングとなり、オリコン初登場1位を獲得する。 |
| 09月01日 | 04thアルバム「Atomic Heart」リリース。 アルバムチャート2週連続第1位。現在までのセールスは365万枚。 |
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| 09月18日 | ツアー「'94 TOUR INNOCENT WORLD」スタート。全国24箇所27公演。 |
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| 11月10日 | 06thシングル「Tomorrow never knows」リリース。ドラマ「若者のすべて」の主題歌。 |
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| 12月12日 | 07thシングル「everybody goes〜秩序のない現代にドロップキック〜」リリース。 |
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| 1995年 | 01月07日 | ツアー「'95 TOUR Atomic Heart」スタート。10箇所11公演。 |
| 04月18日 | ライヴ「LIVE UFO」スタート。3箇所12公演。 |
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| 05月10日 | 08thシングル「 【es】 〜Theme of es〜」リリース。 |
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| 06月03日 | 【es】 Mr.Children in FILM公開。 |
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| 07月16日 | 夏の野外イベント「-Hounen Mansaku-夏祭り1995 空 [ku:]」スタート。 全国11箇所18公演を行う。初のスタジアムライブ。 |
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| 08月08日 | 09thシングル「シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜」リリース。 印税を阪神・淡路大震災の被災者へ送る。 |
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| 12月15日 | 01stビデオ「 【es】 Mr.Children in FILM」リリース。 |
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| 1996年 | 02月05日 | 10thシングル「名もなき詩」リリース。ドラマ「ピュア」の主題歌。 |
| 04月10日 | 11thシングル「花 −Memento-Mori−」リリース。 |
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| 06月24日 | 05thアルバム「深海」リリース。 |
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| 08月08日 | 12thシングル「マシンガンをぶっ放せ −Mr.Children Bootleg−」リリース。 |
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| 08月24・25日 | ツアー「TOUR regress or progress'96-'97」を行う。全国12箇所、55公演。 |
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| 1997年 | 02月05日 | 13thシングル「Everything(It's you)」リリース。ドラマ「恋のバカンス」の主題歌。 |
| 03月05日 | 06thアルバム「BOLERO」リリース。 |
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| 03月23日 | ツアー「TOUR regress or progress '96-'97 LINAL」スタート。初のドームコンサート。 |
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| 03月27・28日 | 東京ドーム2日間公演。ツアーのファイナルを迎える。 |
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| 04月25日 | 02ndビデオ「ALIVE」リリース。全6曲のビデオクリップ集。 |
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| 09月10日 | 03rdビデオ「regress or progress'96-'97 DOCUMENT」リリース。 |
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| 10月08日 | 04thビデオ「regress or progress'96-'97 tour final IN TOKYO DOME」リリース。 |
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| 1998年 | 02月11日 | 14thシングル「ニシエヒガシエ」リリース。ドラマ「きらきらひかる」の主題歌。 |
| 10月21日 | 15thシングル「終わりなき旅」リリース。ドラマ「殴る女」の主題歌。 |
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| 1999年 | 01月13日 | 16thシングル「光の射す方へ」リリース。 |
| 02月03日 | 07thアルバム「DISCONERY」リリース。 |
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| 02月13・14日 | ツアー「Mr.Children TOUR '99[DISCOVERY]」スタート。全国15箇所42公演を行う。 |
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| 05月12日 | 17thシングル「I'LL BE」リリース。シーブリーズのCFソング。 |
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| 09月08日 | 08thアルバム「1/42」リリース。初のライヴアルバムとなる。 |
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| 2000年 | 01月13日 | 18thシングル「口笛」リリース。 |
| 08月09日 | 19thシングル「NOT FOUND」リリース。ドラマ「バスストップ」の主題歌。 |
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| 09月21日 | 09thアルバム「Q」リリース。 |
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| 10月14・15日 | ツアー「TOUR Q」スタート。13箇所35公演。 |
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| 2001年 | 06月21日 | 「 TOUR regress or progress'96-'97 tour final IN TOKYO DOME」DVDリリース。 「TOUR '99 DISCOVERY」ビデオ、DVDをリリース。 |
| 07月11日 | 初のベストアルバム「Mr.Children1992-1995」、「Mr.Children1996-2000」リリース。 |
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| 07月14日 | ツアー「Mr.Children CONCERT TOUR POP SAURUS」スタート。10箇所15公演。 |
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| 08月22日 | 20thシングル「優しい歌」リリース。ASAHI飲料「WONDA」CMイメージソング |
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| 11月07日 | 21stシングル「Youthful Days」リリース。ドラマ「アンティーク」の主題歌。 |
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| 2002年 | 01月01日 | 22ndシングル「君が好き」リリース。ドラマ「アンティーク」の挿入歌。 「MR.CHILDREN CONCERT TOUR POP SAURUS」ビデオ、DVDリリース。 |
| 05月10日 | 10thアルバム「It's a wonderful world」リリース。 2曲目「蘇生」は「アサヒ飲料WONDA”審判篇”」CFイメージソング |
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| 07月10日 | 23rdシングル「Any」リリース。NTT DoCoMo groupのCFソング。 |
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| 夏 | 桜井、小脳梗塞で倒れ活動休止。 |
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| 12月11日 | 24thシングル「HERO」リリース。NTT DoCoMo groupのCFソング。 |
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| 12月21日 | ライヴ「Mr.children wonederful world on DEC 21」を1夜限り行う。 |
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| 2003年 | 03月26日 | 「Mr.children wonederful world on DEC 21」DVDリリース。 |
| 09月01日 | ラジオのみのOA曲「タガタメ」発表。 |
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| 11月19日 | 25thシングル「掌/くるみ」リリース。初の両A面シングル。 「くるみ」はNTT DoCoMo groupのCFソング。 |
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| 2004年 | 04月07日 | 11thアルバム「シフクノオト」リリース。 2曲目の「PADDLE」はNTT DoCoMo groupのCFソング。 11曲目の「タガタメ」は日清カップヌードルのCFソング。 |
| 05月26日 | 26thシングル「Sign」リリース。 「Sign」はドラマ「オレンジデイズ」の主題歌。 |
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| 06月12日 | 「Mr.Children Tour 2004 シフクノオト」スタート。11箇所22公演。 |
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| 12月21日 | 「Mr.Children Tour 2004 シフクノオト」DVDリリース。 |
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| 2005年 | 06月29日 | 27thシングル「四次元 Four Dimensions」リリース。 「未来」は、大塚製薬ポカリスエットのCFソング。 「and I love you」は、日清カップヌードルのCFソング。 「ランニングハイ」は、映画フライ,ダディ,フライの主題歌。 「ヨーイドン」は、フジテレビキッズ番組の挿入歌。 |
| 07月16日 〜 07月18日 |
「ap bank fes '05」に参加。 |
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| 09月21日 | 12thアルバム「I♥U」リリース。 「僕らの音」は、日清カップヌードルのCFソング。 |
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| 11月12日 | 「Mr.Children Dome Tour 2005 "I♥U"」スタート。5箇所10公演。 |
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| 2006年 | 05月10日 | 「MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I♥U"〜FINAL IN TOKYO DOME〜」DVDリリース。 |
| 05月31日 | GAKU-MCと桜井和寿によるコラボレーションシングル「手を出すな!」リリース。 「手を出すな!」は、日本テレビ系「サッカーアース」イメージソング。 |
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| 07月05日 | 28thシングル「箒星」リリース。 「箒星」は、TOYOTA「トビラを開けよう」キャンペーンソング。 |
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| 07月15日 〜 07月17日 |
「ap bank fes '06」に参加。 |
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| 09月26日 | 「Mr.Children & the pillows new big band tour 〜This is Hybrid Innocent〜」スタート。6箇所7公演。 |
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| 11月15日 | 29thシングル「しるし」リリース。 「しるし」は、ドラマ「14才の母」の主題歌。 カップリングの「くるみ-for the Film-幸福な食卓-」は、映画「幸福な食卓」の主題歌。 |
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| 2007年 | 01月01日 | Mr.Children Official Site(http://www.mrchildren.jp/)がリニューアル。 |
| 01月24日 | 30thシングル「フェイク」リリース。 「フェイク」は、映画「どろろ」の主題歌。 |
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| 03月14日 | 13thアルバム「HOME」リリース。 |
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| 05月04日 | 「Mr.Children “HOME”TOUR 2007」スタート。7箇所14公演。 |
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| 05月10日 | デビュー15周年記念日。 14thアルバム「B-SIDE」リリース。 |
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| 07月14日 〜 07月16日 |
「ap bank fes '07」に参加。 ただし7月14日と15日は台風4号により中止。 |
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| 08月04日 | 「Mr.Children “HOME”TOUR 2007-in the field-」スタート。9箇所14公演。 |
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| 10月31日 | 31stシングル「旅立ちの唄」リリース。 「旅立ちの唄」は、映画「恋空」の主題歌。 |
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| 11月14日 | 「Mr.Children “HOME” TOUR 2007」DVDリリース。 |
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| 2008年 | 07月19日 〜 07月21日 |
「ap bank fes '08」に参加。 |
| 07月30日 | 32ndシングル「GIFT」リリース。 「GIFT」は、NHKオリンピック放送テーマソング。 |
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| 08月06日 | 「Mr.Children “HOME” TOUR 2007〜in the field〜」DVDリリース。 |
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| 09月03日 | 33rdシングル「HANABI」リリース。 「HANABI」は、ドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」主題歌。 |
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| 10月01日 | 配信限定シングル「花の匂い」リリース。 「花の匂い」は、映画「私は貝になりたい」主題歌。 この日は着うた(R)の配信日。 |
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| 11月01日 | 配信限定シングル「花の匂い」リリース。 「花の匂い」は、映画「私は貝になりたい」主題歌。 この日は着うたフル(R)の配信日。 |
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| 12月10日 | 15thアルバム「SUPERMARKET FANTASY」リリース。 収録曲「少年」は、ドラマ「バッテリー」主題歌。 |
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| 2009年 | 02月14日 | 「Mr.Children Tour 2009〜終末のコンフィデンスソングス〜」スタート。17箇所34公演。 |
| 07月18日 〜 07月20日 |
「ap bank fes '09」に参加。 |
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| 11月11日 | 「Mr.Children Tour 2009〜終末のコンフィデンスソングス〜」DVDリリース。 |
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| 11月16日 | 配信限定シングル「fanfare」リリース。 「fanfare」は、映画「ワンピース フィルム ストロングワールド」主題歌。 この日は着うた(R)の配信日。 |
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| 11月20日 | 新曲「365日」がNTT東日本、NTT西日本のCM楽曲としてオンエア。 |
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| 11月28日 | 「Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY」スタート。5箇所11公演。 |
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| 12月02日 | 配信限定シングル「fanfare」リリース。 「fanfare」は、映画「ワンピース フィルム ストロングワールド」主題歌。 この日は着うたフル(R)の配信日。 |
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| 2010年 | 05月10日 | 「Mr.Children DOME TOUR 2009〜SUPERMARKET FANTASY〜IN TOKYO DOME」DVDリリース。 |
| 07月17日 〜 07月19日 |
「ap bank fes '10」に参加。 |
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| 09月04日 | 音楽ドキュメンタリー映画「Split The Difference」全国公開。 二週間限定公開となった。 |
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| 11月10日 | 音楽ドキュメンタリー「Split The Difference」"完全版"(DVD+CD)リリース。 |
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| 12月01日 | 16th album「SENSE」リリース。 シングルは配信限定「fanfare」のみ、残りは未発表(未音源化)曲とアルバム曲で構成されている。 アルバム発売間近まで、アルバムタイトルや収録曲も収録内容も明かされなかった。 |
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| 2011年 | 02月19日 | 「Mr.Children Tour 2011 "SENSE"」スタート。当初の予定では12箇所25公演。 3月11日の東日本大震災により一部会場が中止・振替公演になり、9箇所19公演になった。 |
| 04月04日 | 新曲「かぞえうた」が着うたフル(R)とPC(iTunes)で配信。 |
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| 07月16日 〜 07月18日 |
「ap bank fes '11 Fund for Japan」に参加。 |
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| 08月20日 | 「Mr.Children STADIUM Tour 2011 SENSE -in the field-」スタート。前のツアーで出来なかった仙台公演と合わせて、6箇所10公演。 |
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| 09月01日 | 映画『ライフ 〜いのちをつなぐ物語〜』の主題歌に、「蘇生」が選ばれた。映画の公開日がこの日である。 |
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| 11月23日 | LIVE DVD & Blu-ray 「Mr.Children TOUR 2011 “SENSE”」リリース。 |
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| 2012年 | 01月21日 | 「GIFT」が、資生堂「マキアージュ」のCMソングとしてオンエア。 |
| 03月17日 | 映画『僕等がいた』の主題歌に、「祈り〜涙の軌道」に決定。映画前篇の公開日がこの日である。 |
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| 04月14日 | 「Mr.Children Tour POPSAURUS 2012」スタート。5箇所10公演。 |
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| 04月18日 | 34thシングル「祈り 〜涙の軌道 / End of the day / pieces」リリース。 「祈り 〜涙の軌道」は、映画「僕等がいた(前篇)」の主題歌。 「pieces」は、映画「僕等がいた(後篇)」の主題歌。 |
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| 04月21日 | 映画『僕等がいた』の主題歌に、「pieces」に決定。映画後篇の公開日がこの日である。 |
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| 05月10日 | 活動20周年。 BEST ALBUM「Mr.Children 2001-2005 <micro>」、「Mr.Children 2005-2010<macro>」をリリース。 |
- 基本メンバー -
Vocal&Guitar 櫻井和寿(Sakurai Kazutoshi)
Keyboard 小林武史(Kobayashi Takeshi)
- その他のメンバー -
沿志奏逢(BGM Vol.1)時メンバー
Drums 山木秀夫(Yamaki Hideo)
Guitar 古川昌義(Furukawa Masayoshi)
Sax 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Bass 美久月千晴(Mikuzuki Chiharu)
BGM Vol.2時メンバー
Drums 山木秀夫(Yamaki Hideo)
Guitar 古川昌義(Furukawa Masayoshi)
Sax 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Bass 美久月千晴(Mikuzuki Chiharu)
ap bank fes'05時メンバー
Drums 山木秀夫(Yamaki Hideo)
Guitar 小倉博和(Ogura Hirokazu)
Sax 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Bass 亀田誠治(Kameda Masahiro)
Quartet 四家卯大Strings(Shikaudai Strings)
ap bank fes'06時メンバー
Drums 山木秀夫(Yamaki Hideo)
Guitar 小倉博和(Ogura Hirokazu)
Sax・Flute 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Bass 亀田誠治(Kameda Masahiro)
Trumpet 西村浩二(Nishimura Kouji)
Percussion 藤井珠緒(Fujii Tamao)
Cello 四家卯大(Shikaudai)
Viollin 沖祥子(Oki Shouko)
Viollin 田島朗子(Tajima Akiko)
Viola 菊地幹代(Kikuchi Mikiyo)
Chorus イシイモモコ(Ishiimomoko)
Chorus 登坂亮太(Tosaka Ryota)
ap bank fes'07時メンバー
Drums 河村 “カースケ” 智康(Kawamura "ka-suke" Tomoyasu)
Guitar 小倉博和(Ogura Hirokazu)
Saxphone 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Bass 亀田誠治(Kameda Masahiro)
Trumpet 西村浩二(Nishimura Kouji)
Percussion 藤井珠緒(Fujii Tamao)
Cello 四家卯大(Shikaudai)
Viollin 沖祥子(Oki Shouko)
Viollin 田島朗子(Tajima Akiko)
Viola 菊地幹代(Kikuchi Mikiyo)
Chorus イシイモモコ(Ishiimomoko)
Chorus 登坂亮太(Tosaka Ryota)
ap bank fes'08時メンバー
Drums 山木秀夫(Yamaki Hideo)
Guitar 小倉博和(Ogura Hirokazu)
Bass 亀田誠治(Kameda Masahiro)
Saxphone 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Trumpet 西村浩二(Nishimura Kouji)
Percussion 藤井珠緒(Fujii Tamao)
Cello 四家卯大(Shikaudai)
Viollin 沖祥子(Oki Shouko)
Viollin 田島朗子(Tajima Akiko)
Viola 菊地幹代(Kikuchi Mikiyo)
Chorus 登坂亮太(Tosaka Ryota)
Chorus イシイモモコ(Ishiimomoko)
ap bank fes'09、'10、'11時メンバー
Drums 河村 “カースケ” 智康(Kawamura "ka-suke" Tomoyasu)
Guitar 小倉博和(Ogura Hirokazu)
Bass 亀田誠治(Kameda Masahiro)
Saxphone 山本拓夫(Yamamoto Takuo)
Trumpet 西村浩二(Nishimura Kouji)
Percussion 藤井珠緒(Fujii Tamao)
Cello 四家卯大(Shikaudai)
Viollin 沖祥子(Oki Shouko)
Viollin 田島朗子(Tajima Akiko)
Viola 菊地幹代(Kikuchi Mikiyo)
Chorus イシイモモコ(Ishiimomoko)
Chorus 登坂亮太(Tosaka Ryota)
(参考文献)「沿志奏逢」、「apbank」より一部抜粋してます。
【「ap bank」とは?】
「ap bank」は、普通の銀行ではありません。
自然エネルギー、省エネルギー、環境に関するさまざまなプロジェクトに融資する期間です。
金利は1%、運営資金も自分達で拠出する非営利組織です。
2001年、櫻井和寿、小林武史を中心に、
アーティストによる自然エネルギー促進プロジェクト「Artists' Power」のメンバーを集めて、
環境問題に関する勉強会を開催。
回を重ねるごとに、今、世の中で使われているエネルギーを
自然エネルギーに代替することには決して無理なことではなく、
みんなが地球のこと、自分たちの身の回りの社会のことを考えるようになれば、
もっと暮らしやすい、居心地のいい未来が開けてくるという意識を高めていくことになりました。
そして、勉強会の中で、どう使われるかが把握できない自分たちの預金を
、自分たちの望む使い途にのみ運営している「市民バンク」の存在を知り、
櫻井和寿、小林武史の二人を中心に、可能性ある新しい未来をつくろうとしている
環境プロジェクトに融資をおこなう「ap bank」の設立という考え方にたどり着きました。
【「Artists' Power」という理念から、「Alternative Power」というリアルへ。】
2003年には、非営利の有限責任中間法人として認可を得て、賃金業としての登録も完了。
2004年5月には融資の申し込み受け付けを行い、75件の申し込みを受けました。
その中から、プロジェクトメンバーや専門家による厳正な選定を経て、
具体的な融資の実行に既に入りました。
また、ap bankのWEB上で、現在進行している融資案件や
環境プロジェクトの紹介もおこなうなど、ap bankに関心を持っている方々に、
これからの未来づくりの可能性を知ってもらう工夫も考えています。
【BGM 〜 Bank with Gift of Music for AP BANK】
2004年1月24、25日 東京ラフォーレミュージアム六本木にて、ap bankのためのライブを開催しました。
その名も「BGM 〜 Bank with Gift of Music for AP BANK」。
ap bankは非営利の団体です。
ap bankの主旨を理解し、賛同してくださるみなさんにライブを楽しんでいただきたく、
そして、その収益がap bankの運営資金となります。
「主役はあくまでリスナー一人一人の中にある物語で、この日鳴らす音楽はそのBGM(環境音楽)でありたい」
という櫻井の意志がこめられたこのライブは、普段の生活の中にある音楽、ということにスポットを当てています。
食事を楽しみながら音楽を聴いてもらう。
そして、櫻井自信がそうであるように、日常生活の中のひとつとして
自然のこと、環境のことも考えていけたら、という思いで開催しました
ライブは、櫻井和寿がボーカル、ギターとして、自ら選曲した邦楽カバー曲を中心に展開、バンド構成も、
キーボードに小林武史、ドラム 山本秀夫、ベース 美久月千晴、ギター 古川昌義、サックス
山本拓夫という、
日本のトップミュージシャンによる布陣。
Mr.Childrenとはまた違う、櫻井の歌が響きました。
参加したミュージシャンはもちろん、来場してくださったみなさんにもすごく楽しんでいただき、
「環境問題」という固く見られがちなテーマが身近に感じられる夜になったと思います。
これからも、このような活動は繋げていきたいと思っています。
【「eco-reso」とは?】
「エコ・レゾナンス」の略のこと。
今まで存在しなかった新しい言葉です。
ちなみにレゾナンス“resonance”とは「共鳴・共振」という意味。
人が日常でふと思うエコ意識、
言ってみれば「気持ちよく、よく生きる」という意識を、
どんどん共鳴・共振させて広げていこうという思いとか活動のことを指します。
しかめっ面にならない、押し付けがましくならない、優等生にならない。
もっと、人間であることに無理なく素直でポジティブなエコ意識。
そういう意識こそ、ずっとその人の中でつづけていける、
そしてその人の周りの人たちにも広がっていけるものだと思うのです。
【Bank Band初のオリジナル楽曲「to U」について。】
Bank Bandの初めてのオリジナル楽曲で、作曲は小林武史、作詞は櫻井和寿、タイトルは「to U」。
"U"は"YOU"と"Universe"のダブルネーミングで、曲の世界観のスケールの大きさ、
そのメッセージが個人のレベルにまで浸透していくストーリーを端的に表しています。
「to U」はBank Bandの新曲として2004年末にプロトタイプが誕生し、
当初はSalyu(サリュ)という小林武史がプロデュースを担当する新人女性ボーカリストが仮歌を歌っていました。
そのデモをTBS "NEWS 23"のこの春の改編の"再生"というテーマが見事に合致しているということで、
2005年3月28日から番組のテーマ曲として採用されることが決定いたしました。
その後櫻井が貸しを新たに書き足し、自らのボーカルを加え、
"Bank Band with Salyu"という名義で7分15秒に及ぶバラードの大作が完成しました。
作曲:小林武史、作詞:櫻井和寿というのは初めてのことです。
「to U」の持っているテーマが"NEWS 23"の"再生"というコンセプトと融合し、
さらに深みと広がりが加わることになりました。
なお、番組のオープニングで流れるバージョンは、このバラードをもとにさらに進化させた別バージョンです。
Salyuの開放感あふれるスキャットをベースに、リズムトラックをよりアグレッシブなものに差し替え、
櫻井の演奏するブルージーなハープを加えて混沌から再生というテーマを表現しています。
これは正に「eco-reso」の一環といえるものですが、この楽曲は今後もこのような形で様々な"変化"をとげていくことでしょう。
この曲でひとりでも多くの方の、未来の新たな可能性を想うきっかけが生まれることを願っています。
【「ap bank fes '05」について。】
ap bank fes '05はap bank主催、初の音楽野外イベントです。
現在の環境問題には明快な答えはありません。そんな現況の中、今回のap bank
fes'05は、
今までの活動の流れからさらに範囲を広げ、音楽を楽しみながら未来へのイマジネーションと、
リアルな意識を一緒に培っていけるようなイベントにできればと思っています。
出演は、Mr.children、Bank Band。
そしてこの主旨に賛同して頂けるアーティストを"Great Artists"としてゲストに迎え(バックはBank
Bandがつとめます)
野外ライブを行います。
今回のap bank fes'05の収益金はap bankの融資に回し、
環境コンシャスなプロジェクトや自然エネルギーの促進プロジェクトなどの活動の支援に充当する予定です。
また、当日のスポーツ広場ではオーガニックフードのお店を中心にエコ雑貨などのお店も出店します。
フェスに参加くださった方々に『食』や『モノ』を通じて、有機農業のこと、
生産者のストーリーなどを感じてもらえればと思っています。
その他にも、ap bank fes'05で使用する電力は自然エネルギーとの代替を検討
(これらのしくみに関しては、またサイトでお伝えしていきます)。
ap bank fes'05オフィシャルグッズもゴミのリサイクルからできた素材を使用するなど、
ap bankらしい環境コンシャスな取り組みも考えています。
| 2002年 | 坂本龍一さんがGLAYのTAKUROさんとともにスタートさせた「Artists’ Power」に、 坂本さんより誘いを受けて、大貫妙子さん、松武秀樹さんらと、小林武史、櫻井和寿が参加する。 名前の通り、アーティストの影響力によって、環境について訴えていこうとする活動で、 風車を建てようという話が具体的に進行していた。 Artists’ PowerのAPに、Alternative Powerの意味が加わり、ap bankという名前が決まる。 |
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| 2003年 | 6月 | 自然エネルギーに関する事業に低金利で融資を行う 非営利の有限責任中間法人としての許可を得る。 |
ap bankの活動準備がはじまる。 |
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| 2004年 | 1月24日 〜 1月25日 |
Bank Bandによる初のライブ「Bank with Gift of Music for ap bank」がラフォーレミュージアム六本木にて行われる。 来場者数は、2日間3公演で700人。 |
| 4月23日 | 朝日新聞一面にap bank発足が掲載。それを皮切りに認知が広まった。 |
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| 5月 | 貸金業としての登録が完了。 |
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| 5月1日 〜 |
インターネットを中心に融資受付をスタート。15件の融資が決定。 |
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| 7月 | 「Bank with Gift of Music for ap bank」で演奏された楽曲をもとに、 Bank Bandのアルバムレコーディングが開始される。 |
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| 8月 | 実際の「場」としてのap bankフラッグシップショップをつくる計画が持ち上がる。 店名としてフィンランド語で「キュウリ」を意味する「kurkku」という案があがる。 |
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| 9月 | フェスの構想が持ち上がる。 |
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| 10月1日 〜 |
第2期融資受付がスタート。3件の融資が決定。 |
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| 10月20日 | Bank Band カバーソングアルバム『沿志奏逢』が限定30万枚でリリースされる。 |
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| 11月9日 〜 11月11日 |
恵比寿ザ・ガーデンホールにて、ライブ「B.G.M Vol.2」がおこなわれる。 |
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| 11月15日 〜 11月17日 |
大阪ブルーノートにて、ライブ「B.G.M Vol.2」がおこなわれる。 |
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| 11月14日 | ap bank fes’05の構想が具体化。会場として候補にあがった「つま恋」の会場を視察。 |
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| 12月12日 | フジテレビ系「情報ライブEZ! TV」にて、ap bankの活動を伝える小特集が組まれる。 櫻井が融資先のえこふぁーむを訪れ黒豚の放牧を視察する様子が全国に放映。 |
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| 12月20日 | 雑誌「SWITCH」にて、櫻井を表紙巻頭とした、ap bankの活動を伝える特集が組まれる。 |
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| 2005年 | 2月 | ap bank fes’05の出演アーティストへの交渉がはじまる。 |
| 2月20日 | 雑誌「SWITCH」にて、小林武史による対談連載「a new life perspective from apbank」スタート。毎月2人の環境に取り組む方々と出逢い、対話していくという主旨。 |
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| 3月10日 | ap bank concept boxが「アジア太平洋広告祭2005」のダイレクト・マーケティング部門にてブロンズ賞を獲得。 |
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| 3月21日 | 小林武史作曲、櫻井和寿作詞による、Bank Band初のオリジナル楽曲「to U」が完成。 |
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| 3月28日 | 井上陽水さん、坂本龍一さんの楽曲に続き、TBS系列「NEWS23」の曲としてBank Band with Salyuの楽曲「to U」が使用される。 |
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| 3月30日 | Bank Band のB.G.M vol.2のライブを収録したDVD『B.G.M vol.2〜沿志奏逢』をリリース。 |
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| 3月31日 | 第1回目の「eco-resoミーティング」が行われる。 専門家、識者、メディア関連の方々が集まり、 「森と空気」「食と音楽」など、テーマに沿って環境について考えるもの。 以降、不定期にeco-resoミーティングが行われる。 |
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| 4月6日 | テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」でap bankの活動を紹介した小特集が放映される。 |
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| 5月2日 | TBS系列「NEWS23」に小林、櫻井が出演。Salyuとともに「to U」を演奏。 |
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| 5月20日 〜 |
住友生命「LIVE ONE」のTV-CFにBank Bandの楽曲「糸」が使われる。 |
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| 6月20日 | 第三期融資受付をスタート。 |
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| 7月16日 〜 7月18日 |
ap bank初の野外イベント、ap bank fes’05が、静岡県つま恋にて開催される。 来場者数は3日間で約6万人。 |
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| 11月21日 | 第四期融資受付をスタート。 |
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| 12月21日 | ドキュメントライブDVD「ap bank fes'05」をリリース。 |
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| 2006年 | 2月25日 | 東京ウィメンズプラザにて、トークイベント「ap bank dialogue'06 vol.1」を開催。 |
| 4月23日 | 代々木公園野外ステージにて、トークイベント「ap bank dialogue'06 vol.2」を開催。 Salyuがゲストとしてライブを行いました。 |
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| 6月24日 | kurkku libraryにて、トークイベント「ap bank dialogue'06 vol.3」を開催。 一青窈がゲストとして参加します。 |
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| 7月15日 〜 7月17日 |
「ap bank fes’06」が、前回同様、静岡県つま恋にて開催される。 |
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| 7月19日 | Bank Bandオリジナルソング「to U」をシングルとして発売。 「to U」は、TBS系「筑紫哲也NEWS23」のテーマ曲。 カップリングの「生まれ来る子供たちのために」は、日本テレビ系ドラマ「火垂るの墓」のエンディングテーマ。 |
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| 9月2日 | 明治神宮会館にて、トークイベント「ap bank dialogue'06 vol.4」を開催。 Salyuがゲストとしてライブを行いました。 |
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| 11月25日 | 京都精華大学 明窓館M-201にて、トークイベント「ap bank dialogue'06 vol.5」を開催。 丹下紘希がゲストとして参加します。 |
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| 12月8日 | kurkku < << libraryにて、トークイベント「小林崇×小林武史 〜ツリーハウスを楽しもう!」を開催。 |
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| 12月20日 | ドキュメントライブDVD「ap bank fes'06」をリリース。 |
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| 2007年 | 3月16日 〜 3月18日 |
新木場STUDIO COASTにて、イベント「AP BANG! 東京環境会議」を開催。 各方面からの数々のアーティストが参加。 |
| 7月14日 〜 7月16日 |
「ap bank fes’07」が、静岡県つま恋にて開催される。 初日(7月14日)と二日目(15日)は台風4号により中止となる。 |
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| 9月1日 | 新曲「はるまついぶき」を配信限定リリース。(着うた、着うたフル、iTunes) 「はるまついぶき」は、映画「ミッドナイトイーグル」の主題歌。 |
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| 2008年 | 1月16日 | カバーソングアルバム「沿志奏逢2」をリリース。 ドキュメントライブDVD「ap bank fes'07」をリリース。 |
| 7月10日 | イベント「AP BANG! 東京環境会議 TOKYO CREATORS MEETING」でのインタビューなどを収録した書籍、「環境と欲望 -東京環境会議-」を発売。 |
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| 7月19日 〜 7月21日 |
「ap bank fes’08」が、静岡県つま恋にて開催される。 |
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| 2009年 | 2月25日 | ドキュメントライブDVD「ap bank fes'08」をリリース。 |
| 5月 | 「明日を持続可能な方向にシフトしていくためのいろいろな試みができる場所」として、新しいセクション「明日(あす)ラボ」が設置される。 |
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| 7月15日 | 「to U」「はるまついぶき」「よく来たね」以来、4曲目となるオリジナルソング「奏逢 〜Bank Bandのテーマ〜」を、ダウンロード配信限定でリリース。 |
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| 7月18日 〜 7月20日 |
「ap bank fes’09」が、静岡県つま恋にて開催される。 |
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| 8月29日 | 書籍「ap bank fes ’09 オフィシャルブック」を発売。 |
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| 2010年 | 2月23日 | 日本時間で1月13日に発生した、ハイチ地震の被災地復興のためのイベント、「ON A NIGHT LIKE THIS for HAITI」を、渋谷のCLUB QUATTROで開催。 イベントは、インターネットで同時配信され、イベントと配信の収益は、ハイチ地震被災地復興のための救援活動資金として、 ap bank基金を通じて日本赤十字社に寄付を行う。 |
| 3月 | 農業生産実践の場を目指し、明日ラボの出資によって「株式会社 耕す」設立。 |
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| 4月 | 小林武史、一青 窈、Salyu、GAKU-MC、登坂兄弟、若旦那の7人によるスペシャルユニット「キャタピラー」が始動。 NHK-BSのドキュメンタリー番組「地球ドキュメントMISSION」のテーマソングでもある楽曲「足跡」をモバイルダウンロード配信限定でリリース。 収益は、ap bank基金を通じてハイチ地震などの災害復興に寄付を行う。 |
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| 4月21日 | ドキュメントライブDVD「ap bank fes'09」をリリース。 |
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| 6月30日 | カバーアルバム「沿志奏逢3」をリリース。 |
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| 7月 | 「ONE for Nature」がスタートの売上の1%を自然との繋がりのために使っていこう」というkurkkuの考えをap bankが受け、 さまざまな取り組みをおこなうプロジェクトが開始。 |
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| 7月17日 〜 7月19日 |
「ap bank fes’10」が、静岡県つま恋にて開催される。 |
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| 11月3日 | ONE for Nature の第1回プログラム「耕す×BBQ in 耕す 木更津農場 vol.1」を開催。 千葉県の「耕す 木更津農場」にて、農業開墾体験と地元の食材を使ったバーベキューを行う。 |
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| 11月28日 | ONE for Natureの第2回プログラム「耕す×BBQ in 耕す 木更津農場 vol.2」を開催。 |
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| 12月19日 | ONE for Natureの第3回プログラム「耕す×BBQ in 耕す 木更津農場 vol.3」を開催。 |
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| 2011年 | 2月 | 「食」と「農」をテーマに「日本各地の生産者」と「都市で生活する人々」とをつなぐプロジェクト、 Food Relation Network(フード リレーション ネットワーク)がスタート。 |
| 3月16日 | 3月11日に発生した東日本大震災を受け、災害復興支援のための募金活動としてap bank Fund for Japanがスタート。 その後、募金活動だけでなく、被災地での炊き出し、災害復興ボランティアの派遣をはじめ、さまざまな復興支援活動を継続して行う。 |
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| 7月6日 | ドキュメントライブDVD「ap bank fes'10」をリリース。 |
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| 7月16日 〜 7月18日 |
「ap bank fes '11 Fund for Japan」が、静岡県つま恋にて開催される。 「パブリックビューイング at 仙台」として、「エスアールジータカミヤ スポーツパークあすと長町 89ERSドーム」でもライブ中継された。 |
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| 11月25日 | ap bank fes '11 オフィシャル写真集「市橋織江「ap bank fes がある風景」」が発売。 |
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| 2012年 | 2月29日 | ドキュメントライブDVD「ap bank fes'11 Fund for Japan」をリリース。 |